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施設等利用給付の給付の手続きについて(認可外保育施設、一時預かり、病児・病後児保育、ファミリー・サポート・センター等をご利用の方)

更新日:2022年8月1日

給付の手続きの詳細につきましては、こちらをご覧ください。

認可外保育施設等の手続き
対象施設 対象世帯 無償となる利用料の上限額
(注記1)
対象月 必要書類・
提出先及び提出締切日
支給月
認可外保育施設等
(認可外保育施設、一時預かり、病児病後児保育、ファミリーサポート事業等)(注記1・3)
・3歳から5歳児までの全世帯 月額37,000円 令和4年4月から令和4年9月まで 必要書類は以下2点です。
◎施設等利用給付請求書
◎特定子ども・子育て支援の提供に係る領収書兼特定子ども・子育て支援提供証明書(注記2)

令和4年10月5日(水曜日)必着
利用者が区に郵送(区役所6階福祉保健部保育課保育運営係)(注記4)
令和4年11月末ごろ
・0歳から2歳児までの住民税非課税世帯 月額42,000円

注記1:無償化の対象となるためには、「保育の必要性の認定」が必要となります。
注記2:請求書を提出する際は、「特定子ども・子育て支援の提供に係る領収証兼特定子ども・子育て支援提供証明書」の添付が必要です。発行についてはご利用の施設にお問い合わせください。
注記3:「幼児園」の名称を使用している施設等、学校教育法上の「幼稚園」として認可されていない施設は、認可外保育施設等の区分での請求となります。
注記4:認可外保育施設等の区分で請求する場合、郵送または区役所6階窓口に持参のほか、日本橋・月島特別出張所地域活動係(持参のみ)への提出が可能です。
(その他)

  • 認定期間内であれば、過去2年間に遡って請求することができます。(例:令和3年4月分は、令和5年4月末まで請求可能です。)
  • 遡って請求する場合、請求書は年度の上半期と下半期ごとに作成してご提出ください。(例:令和3年4月~令和4年9月(令和3年度上半期・下半期、令和4年度上半期)の請求をする場合、請求書は3枚必要です。)

区立・私立幼稚園等をご利用の方はこちらをご覧ください。

認定の手続きを希望される方はこちらをご覧ください。

請求書について

必ずA4サイズ・両面で印刷してください。

委任状について

施設等利用給付の振込先を委任する場合は、委任状を提出してください。

領収書 兼 提供証明書について

請求書とともに、特定子ども・子育て支援施設等が発行する領収書、特定子ども・子育て支援提供証明書が必要となります。(ファミリー・サポート・センター事業にあっては活動報告書)
領収書と特定子ども・子育て支援提供証明書を一体化させた様式を以下に掲載いたしますので、施設の方に発行を依頼してください。
6カ月分まとめて記載可能な様式となっていますが、ひと月ごとに作成するなど施設等の状況に合わせて発行してください。

A4サイズで印刷してください。

認証保育所をご利用の方へ

詳しくはこちらをご覧ください。

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お問い合わせ

施設等利用給付の請求について

保育課保育運営係
電話:03-3546-5422

施設等利用給付認定について

保育課保育入園係
電話:03-3546-5227、03-3546-5387、03-3546-9587

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