採用情報

福利厚生

職員が生活の充実を図り、安心して仕事に取り組めるように、
次のような福利厚生事業や休暇・休業制度があります。

福利厚生事業

福利厚生事業の一例を紹介します。

カフェテリアプラン

余暇活動や自己啓発にかかる費用について、毎年付与されるポイント内で助成を受けることができます。

イベント

職場の仲間と参加できる職員文化祭があり、実施種目は、ボウリングやバレーボール、ソフトボール、バドミントン、テニス、卓球などの運動系のほか、囲碁や書道などの文化系もあり、多岐に渡ります。また、特別区の職員文化体育大会に参加することで、他区の仲間と交流することもできます。

施設等の割引

指定の宿泊施設やスポーツ施設、遊園地等を割引料金で利用することができます。

職員食堂

各種定食やカレーライス、そば、ラーメンなど安くて美味しい食事を提供する職員食堂(本庁舎のみ)があります。また、職員の健康管理をサポートするため、栄養士の協力を得て、カロリーや栄養バランスを考えたヘルシーメニューも用意しています。

休暇・休業制度

働きやすい多様な休暇・休業制度があります。

年次有給休暇

原則として1年間に20日です。1時間単位として取得することも可能です。

夏季休暇

7月1日~9月30日までの間に、1日単位として5日以内で取得できます。

その他

慶弔休暇、介護休暇などの休暇・休業制度があります。

妊娠出産に関する休暇・休業制度は以下のとおりです。各項目にマウスを乗せると詳細な説明が表示されます。

妊娠出産に関する休暇・休業制度 妊娠中の職員が公共交通機関の混雑を避けるために取得できる休暇(1日につき60分) 出産前後の職員の母体保護を図ることを目的とした休暇(出産予定日を基準に原則前後16週) 母子保健法の規定に基づく健康診査又は保健指導を受けるための休暇 生後1歳3か月に達しない子を育てる職員が、哺育のために取得できる休暇(1日につき90分) 3歳に満たない子を育てるために休業することができる制度 小学校就学の始期に達するまでの子を育てる職員が、勤務時間の一部を休業できる制度(1日につき2時間) 9歳に達する日以後の最初の3月31日までの子の看護を行うために取得できる休暇(該当する子の人数によって年間5日又は10日) 出産立会や配偶者の入退院の付添などのため男性職員が取得できる休暇(2日間) 出産にあたる配偶者の負担軽減・積極的な育児参加を目的とした男性職員対象の休暇(5日間)

サークル紹介

仕事以外で他部署の職員との密接な横のつながりをつくることができるサークルについて、ご紹介します。現在では、体育系14団体、文化系7団体が活動しています。

【体育系】

スキー部 サッカー部 バレー部 野球部 卓球部 走友会 少林寺拳法部 ジョギングクラブ バスケット部 エンジョイスイミング ソフトボール部 フットサル 女子ソフトボール部 テニス同好会

【文化系】

囲碁部 書道部 将棋部 まなぶの会 労働運動研究会 美術部 無線部

野球部
  • 区民大会 集合写真
  • 特別区大会 集合写真
  • 特別区大会の試合風景です!!
    試合風景

野球部では約20名の部員(ОBを含めると約70名)が活動をしています。
特別区大会や中央区民大会での優勝を目指し、月2回程度の練習や、暑気払い、納会などのイベントを通して、幅広い年代や様々な職種の職員が楽しく交流を図っています。

テニス同好会
  • 集合写真
  • 特別区大会1
  • 特別区大会で男女ともに3位入賞しました!
    特別区大会2

テニス同好会は、若手からベテランまで幅広く、約30名で活動しています。活動内容は月2~3回の練習会を行っているほか、特別区大会や区民大会にも参加しています。年に数回、合宿も開催しており、テニス好きの仲間で「仲良く楽しく」活動しています!