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平成30年12月分【区長への手紙への回答】

更新日:2019年2月15日

平成30年12月分
受付日 内容 対応 所管部
12月3日 住居表示の実施により登記簿の住所と住民票の前住所が異なるため、その証明について担当者に問い合わせたら、住居表示新旧対照表に記載のある父親との親子関係を示す戸籍を持参するよう言われました。根拠は何ですか。ただの慣習なら改善してください。 電話にて「住居表示実施証明書は住居表示新旧対照表に記載のある名前(世帯主)について発行しているが、世帯主との続柄が確認できれば住民登録があったとみなし、証明書を発行している。続柄確認のため戸籍謄本が必要である。」旨説明し、了承を得た。 都市整備部
12月11日 来年のゴールデンウィークが10連休になることが決まりましたが、連休中に区民が困ることがないように最低限の行政サービスの提供をお願いします。 区施設は、条例で休館日が定められています。防災などの緊急時には対応するほか、本庁舎窓口の日曜開庁の実施や図書館も開館します。今後、他自治体の動向も注視し対応します。 総務部
12月14日 中央区は路上喫煙への対応が甘く公共施設でも喫煙できるなど、区民の安心安全をどう捉えているのか不安です。生活空間において受動喫煙させないことは行政や区民、区に関わる方の責務ではないですか。考えを聞かせてください。 健康増進法の改正や都の受動喫煙防止条例の制定を受け、現在、区有施設での喫煙のあり方や飲食店への周知・支援などに係る検討を進めています。今後も、法改正や都条例の趣旨を踏まえ、喫煙者と非喫煙者が共存できるまちを目指していきます。 企画部
12月18日 病児保育は小学3年生までが対象ですが、病気の時に一人で留守番させるのは危ないので、対象年齢を小学6年生までにすることを検討してください。 生後7カ月から小学3年生のお子さんを病状に応じて同じ部屋でお預かりしており、スペースも限られています。そのため、更に年齢差の大きい子どもたちが利用した際の安全性や場所の確保を考慮しますと、年齢拡大は難しい状況です。 福祉保健部
12月25日 他自治体やスーパーなどで見かけるペットボトルを破砕してリサイクルするための回収機設置を検討してもらえませんか。既に設置済でしたら場所を教えてください。区民のエコへの姿勢が高まると思います。 ペットボトル回収機の店舗への設置を事業として実施している自治体もありますが、本区では実施していません。コンビニエンスストアなどの動向や集団回収への影響、事業経費や導入効果などを見極める必要があり、現段階では実施の検討は行っていません。 環境土木部
12月25日 「カラダがほぐれる教室」が八丁堀と大伝馬町で、どちらも土曜日に開催されていますが、仕事があるので参加できません。どちらかの曜日の変更をお願いします。 「カラダがほぐれる教室(高齢者通いの場)」は区内事業者の方が地域への貢献活動の一環として営業時間外に開催しています。運営者に確認したところ、営業時間内は開催ができないため、現時点では開催日時の変更は難しいとのことです。 高齢者施策推進室
12月27日 日本橋大伝馬町在住の子どもは、自宅から一番近い久松小学校ではなく、距離が倍以上で交通量の多い人形町通りなどを通らなければならない日本橋小学校に入学することになります。なぜ、久松小学校に入学できないのか教えてください。 通学区域は、学校施設規模に応じた児童数を考慮の上、地域との一体性や歴史的背景などを勘案し定めています。日本橋大伝馬町はかつて十思小学校の学区域であったため、東華小学校との統合後の日本橋小学校を指定校としています。 教育委員会事務局
12月28日 午後11時頃に、火の用心の掛け声と拍子木の大きな音が聞こえてきました。もう少し早い時間に活動してもらえませんか。 お住まいの地域で防火・防犯活動を行っている団体に対して、「夜間の活動については近隣にお住まいの皆さまに改めて配慮をお願いしたい」旨、連絡しました。 区民部
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