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平成30年11月分【区長への手紙への回答】

更新日:2018年12月28日

平成30年11月分
受付日 内容 対応 所管部
11月1日 環状第2号線の開通やBRTの運行の早期実現について都に強く要望してほしいと前回意見を述べましたが、その後、都に強く要望してくれましたか。 昨年9月および本年4月に都知事あて要望書を提出した後も都とはさまざまなレベルで具体的協議を進めており、こうした中、環状第2号線の全線開通およびBRTの本格運行に向けた予定が示されたものです。今後も継続的に都と協議していきます。 企画部
11月6日 他区から中央区に転居しましたが、たらい回しや長時間待ち、説明不足など、職員の知識や対応にかなりの差がありました。もっと教育をする必要があると思います。特に、高齢者に対しては、十分に分かりやすく説明する必要を感じました。 いただいたご意見を踏まえ、職員一人一人が業務知識を充実し、思いやりのある接遇を身につけることができるよう、研修やおもてなし確認週間を通し、接遇の向上に引き続き取り組んでいきます。 総務部
11月8日 子どもが月島第一小学校に通っています。今年度から土曜日の登校日が多く、習いごとなどと重なり困っています。共働き世帯としては、他自治体で実施しているように、夏休みを早く終わらせるなどで授業時間を確保してくれる方が助かります。 授業時数の確保に関しては、夏休みなどの長期休業を縮減する方法など様々な考え方があります。本区では、授業時数の確実な確保や多様な学習機会の提供など、これまで実施してきた土曜授業を活用し、教育活動の充実に努めていきます。 教育委員会事務局
11月9日 子どもを桜川保育園に通わせています。昨年まで3月に行われていた卒業遠足が、今年度はありません。会費制でいいので実施してください。保護者への説明もなく廃止するのは、ひどいと思います。再考してください。 お別れ遠足につきましては、卒園・新入園関係の事業などが多い時期であること、バスを利用する園外行事が他区と比較して多いため、総合的な検討の末、中止しました。会費制につきましては、各家庭の負担となることから、実施の予定はありません。 福祉保健部
11月9日 区発行の「建築のてびき」に「防火地域内の木造建築物は原則禁止」と記述がありますが、区職員の話では、法改正により耐火建築物として認められる木造建築物もあるということですので、新しい制度を含め、わかりやすく記述するよう要望します。 「建築のてびき」は、建築に関する事項を簡単にまとめた冊子のため、該当のページでは防火地域内の建築制限について一般的な例示を挙げています。なお、建築課の窓口では職員が内容を説明しながら配布しており、きめ細かな説明に努めます。 都市整備部
11月20日 久松町区民館に会議室の予約変更に関する電話をしましたが、利用する側の立場を考えていない役所的な対応でしたので、改善してください。 本区では申し込みをされた利用者の意思を尊重しており、すでに会場の周知をしている場合もあるため、会議室交換などの交渉の仲介は行っていません。 区民部
11月26日 週刊誌に他自治体福祉部の取り組みが紹介されていました。在宅一人暮らしの方向けに「わたしの終活登録」事業の実施や「在宅療養ガイドブック」の発行を行っているそうです。中央区にもあるなら利用したいので教えてください。 現在、中央区では他自治体が行っているような終活登録制度はありませんが、在宅療養に関する情報や終活に関する講座について案内しました。 高齢者施策推進室
11月26日 10月末に71歳の母が中央区に転入しました。インフルエンザの予防接種が無料になることを知らず、料金を支払いました。保健所に問い合わせたところ、9月末に案内を送付したという話でした。できれば転入の際にも案内するよう検討をお願いします。 転入手続きの際に個別のサービスを案内することは難しいため、区政の情報を掲載した「わたしの便利帳」をお配りしているところですが、今回の意見を踏まえ、区民の皆さまに必要な情報をわかりやすくお伝えできるよう、検討していきます。 保健所
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