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中央区ハザードマップ・浸水実績図

更新日:2020年10月16日

中央区洪水ハザードマップ

ハザードマップとは、想定される浸水の範囲や深さに加えて、洪水予報の伝達方法、避難所の位置、災害時の心構えなどの情報をまとめたものです。

中央区では、以下の2種類のハザードマップを作成し、公表しています。

実際の災害時には、雨の降り方や、マップに反映されていない中小河川や内水の氾濫、土地の形態の変化、河川・下水道の整備状況、土壌の性質等により、ハザードマップの表示とは異なる範囲や深さで浸水することがありますので、活用に当たっては十分に注意してください。
また上記のうち、隅田川・神田川・日本橋川版は最新の想定最大規模降雨による被害想定を反映していません。東京都が最新の浸水予想区域図を別途公表していますので、浸水リスクの確認に当たっては、東京都のホームページ(下記)を合わせてご確認ください。

なお、中央区洪水ハザードマップ(隅田川・神田川・日本橋川版)の改定については、隅田川流域浸水予想区域図の最新版の公表後、令和3年度以降に行う予定です。

中央区洪水ハザードマップ(隅田川・神田川・日本橋川版)

隅田川・神田川・日本橋川版は、東京都が作成した神田川・隅田川及び新河岸川・江東内部河川の3つの流域における浸水予想区域図をもとに作成したものです。
平成12年9月の東海豪雨(総雨量589ミリメートル、時間最大雨量114ミリメートル)を想定したシミュレーションで、洪水による浸水被害に加えて、既存下水道施設の処理能力を超え、内水(雨水が下水道施設や河川等に排水できなくなり生じる浸水)による被害が生じた場合に想定される浸水の状況が示されています。

中央区洪水ハザードマップ(荒川版)

荒川版は、国が作成した荒川水系荒川浸水想定区域図をもとに作成したものです。
想定最大規模降雨(荒川流域で概ね1000年に1回程度起こる大雨(3日間総雨量632ミリメートル))を想定したシミュレーションで、大雨により荒川が氾濫した場合に想定される浸水の状況が示されています。
区内で浸水が始まるのは破堤から12時間後と想定されています。
荒川版のハザードマップは、隅田川や神田川・日本橋川の中小河川の氾濫、高潮、内水氾濫等を考慮していないため、実際の災害時には、ハザードマップの表示とは異なる範囲や深さで浸水することがありますので、活用に当たっては十分に注意してください。

高潮ハザードマップについて

高潮による浸水想定区域については、東京都が高潮浸水想定区域図を公表していますが、中央区高潮ハザードマップについては現在作成中のため、東京都のホームページ(下記)を合わせてご確認ください。

浸水実績図

浸水実績図は、平成12年7月から現在までの、台風や集中豪雨により発生した地下室等への浸水や道路冠水について、区で確認した箇所及び区民の方から連絡を受けた箇所を示したものです。
注記:区内で発生したすべての浸水箇所を示すものではありません。

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お問い合わせ

防災課防災担当
電話:03-3546-5287
環境政策課土木計画調整係
電話:03-3546-5421

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