中央区ホームページ


サイトメニューここまで
現在の位置 トップページ の中の 施設ガイド の中の 文化暮らし の中の タイムドーム明石(郷土天文館)“施設情報・イベント情報”  のページです。

サブメニューをとばして本文へサブメニューここから
サブメニューここまで

本文ここから

タイムドーム明石(郷土天文館)

 タイムドーム明石は、郷土資料の常設展示室、プラネタリウム、区民ギャラリー、を併せた施設です。歴史や芸術、天文などに興味を持っている方の交流の場としてご利用いただけます。

【更新情報】
3月14日(日曜日)に開催する特別天文講座〜日本・西洋そして世界各地に星座を探す〜のポスター画像を掲載しました。(2月28日更新)
 2月の「第4日曜日はプラネタリウムへ行こう!」の情報をイベント・新着情報に掲載しました。(2月28日更新)
「春の文化財めぐり」の募集は終了しました。(2月27日更新)

イベント・新着情報 (各イベントについて詳しくは、随時、この"イベント情報"に掲載します。こまめにチェックをしてください。)

画像 3月14日(日曜日)に開催する特別天文講座〜日本・西洋そして世界各地に星座を探す〜のポスター 
▲3月14日(日曜日)に開催する特別天文講座〜日本・西洋そして世界各地に星座を探す〜

 「第4日曜日はプラネタリウムへ行こう!」2010年3月は〜水星を見よう!〜がテーマです。太陽系の第一惑星、水星は太陽の近くに位置し、見やすい時期や時間が限られています。今年は、4月上旬から中旬の夕方の西空でよく見えます。探し方を学び、実際の空で水星を見つけてみませんかお子さんから天文ファンの方まで幅広くご参加ください。
 月によっては定員を超えるご来館があり、残念ながら入場できない場合もあります。入場整理券(お一人1枚限り)を当日正午から受付で配布します。(先着順)

プラネタリウム2009冬番組は12月16日(水)から投影を開始します。夏番組として人気を集めた「アースストーリー」も復活。個性的な3番組のラインナップでご提供します。

 映像コーナーでは平成22年3月31日(水曜日)から「夢二永遠の女(人) 笠井彦乃」を上映しています。

 区制施行60周年記念 「中央区 歴史・観光まち歩きガイドブック」を刊行しました。絶賛販売中です。

常設展示室

写真 昭和30年代の日本橋

 中央区の歴史や文化を7つのテーマに分けて展示しています。

【テーマ1 江戸城下の成り立ち】
 徳川家康により、江戸の町は天下人の政権都市として整備され、現在の中央区の基盤が形づくられていく様子。

【テーマ2 日本橋と魚河岸】
 街道の基点である日本橋の移り変わりと江戸っ子の原点ともいえる日本橋魚市場の変遷。

【テーマ3 商家と職人たち】
 江戸時代以来、商業の中心地として栄えてきた日本橋・京橋地域の商家と職人たち。

【テーマ4 蘭学の隆盛と築地居留地】
 鎖国下から文明開化期、蘭学の発祥と築地居留地の開設により中央区の地で発達した西洋文化。

【テーマ5 銀座の繁栄】
 明治5年の大火後に誕生した煉瓦街を皮切りに、常に時代の最先端をゆく繁華街として発展してきた銀座。

【テーマ6 中央区の文学】
 江戸文化を土壌に中央区から生まれた近代文学、日本橋生まれの長谷川時雨による多彩な文学活動。

【テーマ7 月島と水辺の文化】
 佃島や明治以降の埋立てによって形成された月島の成り立ちと隅田川に関わる水辺の文化。

【映像コーナー】
 映像コーナーでは平成22年1月5日(火曜日)から「夢二永遠の女(人) 笠井彦乃」を上映します。


観覧料
 100円
◎未就学児、区内の小・中学生は無料です。小・中学生については、来館の際に区が発行した中央区立スポーツ施設子供無料利用証をご提示ください。



プラネタリウム

写真 迫力満点のプラネタリウム

 6台の液晶プロジェクターによる全天デジタルプラネタリウムシステムと5.1CHデジタルドームサラウンドの音響システムにより、鮮明で迫力ある映像と音楽が楽しめます。また、貸切投影やプラネタリウムホールの貸切利用もできます。詳しい利用方法については、お問い合わせください。

プラネタリウム一般投影

プラネタリウム一般投影の冬番組は12月16日(水曜日)から開始します。

※直接会場にお越しください。

【平成22年2月までのプラネタリウム一般投影休止のお知らせ】(平成21年11月30日現在)
毎週の休館日、年末年始のほか、館主催イベント、貸切利用や番組の据え付け調整などにより、下記の日のプラネタリウム投影をお休みします。
・12月18日(金曜日)、19日(土曜日)、23日(祝日)
・平成22年1月31日(日曜日)
・平成22年2月14日(日曜日)

使用料
・一般投影の観覧料
 300円
◎未就学児、区内の小・中学生は無料です。小・中学生については、来館の際に区が発行した中央区立スポーツ施設子供無料利用証をご提示ください。

 
・ホール貸切利用
 利用は1日単位です。
 予約は利用日の6カ月前の1日(区外の方は2日)から3ヶ月前の末日まで。
 火曜日から金曜日(午前10時から午後7時)/45,100円
 土曜日・日曜日、祝休日(午前10時から午後5時)/36,100円

・貸切投影
 1回(1時間以内)につき12,900円
※オート番組の投影に限ります。
※投影時間、番組については、お問い合わせください。

◎上記について、社会教育登録団体は別料金
◎ホール貸切利用で入場料を徴収する場合、会場内での物品販売をする場合は5割増になります。

定員
86席(内3席は車椅子用)

区民ギャラリー

区民ギャラリーの写真

 個人や社会教育登録団体の創作活動(絵画、写真、陶芸等)を発表する場として利用できます。1日単位で7日間までの利用となります。
 なお、タイムドーム明石(郷土天文館)が特別展を実施する期間については、利用できません。

使用料
 火曜日から金曜日/6,700円
 土曜日・日曜日、祝休日/5,200円
 ◎上記について、社会教育登録団体は別料金

埋蔵文化財包蔵地の照会

【受付曜日・時間】
日曜日・祝日及び休館日を除く午前8時30分から午後5時まで

 不動産売買等、建築計画等の事由により、文化財包蔵地の照会については本館にて受け付けています。
 照会についてはファクス及び来館されての窓口にて行っており、電話のみでの照会には対応しておりません。
 (1)確認地を示した地図(住宅地図レベルの詳細なもの)、
 (2)照会者の社名、会社の住所、電話番号、担当者名、照会地の住居表示及び照会理由
ファクスにてお送りいただければ、電話にて回答させていただきます。

最寄駅・所在地

地図はこちら(電子マップ「ちゅうおうナビ」へ)

地下鉄
・地下鉄日比谷線「築地駅」(3番出口)徒歩7分
・地下鉄有楽町線「新富町駅」(6番出口)徒歩10分

都バス
・「東15 東京駅八重洲口ー深川車庫」聖路加病院下車 徒歩1分
・「東03 四谷駅前ー晴海埠頭」築地六丁目下車 徒歩5分
・「東05 東京駅南口ー晴海埠頭」築地六丁目下車 徒歩5分

中央区コミュニティバス:江戸バス
・「南循環」聖路加国際病院下車 徒歩1分
 バス接近情報はこちらから

 〒104-0044 中央区明石町12番1号 中央区保健所等複合施設6階

開館時間・休館日

開館時間(プラネタリウムを除く)
・火曜日から金曜日 午前10時から午後7時(最終入館時間 午後6時30分)
・土曜日・日曜日、祝休日 午前10時から午後5時(最終入館時間 午後4時30分)

休館日
・毎週月曜日(祝日の場合は開館し、翌日休館)
・年末年始


関連リンク

中央区文化財

【問合せ先】
タイムドーム明石(中央区立郷土天文館)
電話 03-3546-5537  ファクス 03-3546-8258 

本文ここまで

以下 奥付けです。

Copyright (c) Chuo City. All rights reserved.