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中央区民文化財65 寛正三年板碑(かんしょうさんねんいたび)

更新日:2016年9月1日

区民有形文化財・歴史資料 所在地:明石町12番1号 郷土天文館

日本銀行新館建設第一期工事中の昭和42年(1967)3月9日、地下6mの地点から出土した室町時代の板碑です。
板碑は、欠損のない完形のもので、主尊種子には「阿弥陀如来」をあらわす梵字が陰刻され、右上に「寛正三年」(1462)、中央には「正□禅門」(人名)と陰刻されています。
中央区に残る中世の歴史資料として重要なものです。

寛正三年板碑
寛正三年板碑

お問い合わせ

タイムドーム明石(中央区立郷土天文館)
電話03-3546-5537

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