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平成30年8月分【区長への手紙への回答】

更新日:2018年10月19日

平成30年8月分
受付日 内容 対応 所管部
8月1日 東日本橋三丁目から久松町にかけて再開発が行われるそうですが、ここは久松小学校へ行く通学路で、工事車両が危険だと感じる時があります。最近も自転車と車の接触事故がありました。子どもの事故が起きる前に、区として対処をお願いします。 安全対策などについて事業者に問い合わせをした結果、現地に常時2名の誘導員を配置するとのことです。工事現場が歩道のない通学路に面していることから、周辺の安全確保にも十分留意するよう申し入れました。 都市整備部
8月10日 清澄通りと環状2号線の交差点付近の歩道に放置自転車が多くなり始めました。放置禁止区域に指定し、保管料を取る仕組みを駅周辺と同様に行ってください。また、勝どき五丁目横断歩道付近に自転車放置禁止の表示をつけてください。 ご指摘の放置自転車につきましては、パトロール時に勝どき五丁目側のガードレールに駐輪禁止の表示を行い、駐輪禁止のコーン・バーも設置しました。また、放置禁止区域の指定につきましては、駐輪場の整備状況や放置自転車の状況を勘案して検討します。 環境土木部
8月16日 区で実施している事業について、それぞれ利用率を把握しているのでしょうか。特に利用率の低い事業についてはアンケートを取り、認知されているのかを把握し、認知されていないものは広報し、利用率を上げる努力が必要だと思います。 区では行政評価に当たり、施策や事業の実施状況を確認するとともに課題の整理や今後の方向性の明確化を行っています。また、利用率の低い事業などは手続きの見直しや利便性の向上を図るとともに「区のおしらせ 中央」などで周知しています。 企画部
8月23日 両親の介護手続きを進め、ケアマネジャーの決定まで到った段階で、両親が介護サービスを受けることに抵抗を感じています。家族では心のケアまでできず、進みません。高齢者の立場になり、気持ちの整理ができる読本などを作ってほしいです。 介護保険サービスの利用は本人に納得してもらうことが大切です。サービス利用に抵抗がある場合は、ケアマネジャーなどが一人一人の状況に合わせて丁寧に説明しています。家族だけでの説明が難しい場合は、お近くのおとしより相談センターに相談ください。 高齢者施策推進室
8月24日 銀座湯の入り口左側にブロック塀が歩道に面してあります。隣で工事をするようなので、あわせて撤去した方がよいのではないでしょうか。 区施設に関係するブロック塀について安全性の再調査を実施しており、本ブロック塀については強固なものと確認しています。現在、隣地の水谷橋公園が再整備を行っており、その際に併せてアルミ製の軽量な目隠しフェンスへの取り替えを予定しています。 区民部
8月27日 違法民泊の取り締まりは保健所の管轄と聞きましたが、保健所の業務時間外に起こっている迷惑行為はどこに連絡すればいいのでしょうか。警察に電話しても、騒音などの注意しかできないと言われてしまいます。 違法民泊の可能性がある当該マンションについては、調査を進めていますが、現時点では旅館業法違反であると断定するまでには至っていない状況です。迷惑行為につきましては、状況に応じて適切な機関へご連絡いただきますようお願いします。 保健所
8月30日 赤ちゃん天国の利用について、子どもを複数名連れている場合は、そのうち一人が規定を満たしていれば、未就学児までは同行できるようにしてください。一人で複数育児をする助けになる場所としても利用できるよう検討してください。 あかちゃん天国のスペースも限られており、年齢差のある子どもたちが利用した際の安全性や場所の確保を考慮しますと、年齢拡大は難しいものと考えています。対象年齢を超えた兄弟・姉妹の利用は、児童館の遊戯室などをご案内しています。 福祉保健部
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