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中央区洪水ハザードマップ・浸水実績図

更新日:2015年10月30日

中央区洪水ハザードマップ

 洪水ハザードマップとは、浸水予想(想定)区域図をもとに、想定される浸水の範囲や深さ、避難所や災害時の心構えなどの情報をまとめたものです。
 

中央区洪水ハザードマップ(隅田川・神田川・日本橋川版)

 中央区洪水ハザードマップ(隅田川・神田川・日本橋川版)は、東京都都市型水害対策検討会が作成した神田川流域浸水予想区域図、隅田川及び新河岸川流域浸水予想区域図、江東内部河川流域浸水予想区域図をもとに浸水が予想される範囲とその最大浸水深並びに避難所等を示したものです。
 各流域浸水予想区域図は、河道整備状況や下水道の整備状況等を勘案して、平成12年9月に発生した東海豪雨の大雨(総雨量589ミリメートル、時間最大雨量114ミリメートル)が降ったことにより、各流域が浸水した場合に予測される洪水の状況をシミュレーションによって求めたものです。
 なお、洪水の予想される区域及びその程度は、雨の降り方や土地の形態の変化及び河川、下水道の整備状況等により変化することがありますので、十分に注意してください。

中央区洪水ハザードマップ(荒川版)

 中央区洪水ハザードマップ(荒川版)は、国土交通省関東地方整備局荒川上流河川事務所及び下流河川事務所が作成した荒川水系荒川浸水想定区域図をもとに浸水が予想される範囲とその深さ並びに避難所等を示したものです。
 荒川水系荒川浸水想定区域図は、荒川の河口から上流76.4k地点までの堤防を対象とし、荒川流域で概ね200年に1回程度起こる大雨(3日間総雨量548mm)が降ったことにより荒川がはん濫した場合に想定される浸水の状況を、シミュレーションによって求めたものです。
 区内で浸水が始まるのは破堤から12時間後と想定されています。
 なお、シミュレーションの実施にあたっては、隅田川・新河岸川等の支派川や隣接する江戸川・利根川のはん濫、想定を超える降雨、高瀬、内水によるはん濫(雨水が河川に排水できなくなり生じる浸水被害)等を考慮していませんので、この浸水想定区域に指定されていない区域においても浸水が発生する場合や、想定される水深が実際の浸水深と異なる場合がありますので、十分に注意してください。

国土交通省 ハザードマップポータルサイト

 国土交通省では、ハザードマップポータルサイトを開設し、全国のハザードマップ等を検索・閲覧することができます。

浸水実績図

 浸水実績図では、平成12年7月からの台風や集中豪雨において発生した地下室等への浸水や道路の冠水の箇所をまとめています。

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お問い合わせ

防災課防災係
電話 03-3546-5287
環境政策課土木計画調整係
電話 03-3546-5421

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